交通まちづくり学研究会

研究会名称交通まちづくり学研究会 区分SPR-A[災研提案型]
委員長新田 保次 構成員46名(法人2社含む)
幹事長 石塚 裕子
活動目的・内容 交通づくりとまちづくりは密接な連携を持っているとの認識のもと、交通サイドからまちづくりへの効果的なアプローチの仕方について、計画・設計・マネジメント技術の視点からの深度化と成果の公表を目指して、活動を行った。
前年度の活動

(1)研究会・セミナー等の開催

一般研究者や市民を対象に研究会を、次のように4回開催した。

 

1)第39回研究会  2017年6月26日(月)

「自転車関連政策・施策・利用環境整備等の最近の動向」

「自転車市民参加イベントの最近の動向」

 

2)第40回研究会  2017年8月4日(金)

「スマートシティの現在と未来」

 

3)第41回研究会  2017年10月27日(金)

「道路空間の安全かつ包摂的な利活用に向けた計画手法に関する研究」

 

4)第42回研究会  2018年1月26日(金)

「多面的利用を通じた都市環境の保全と活用に関する研究」

 

(2)勉強会、研修会

主に会員を対象に視察・研修会を、次のように3回実施した。

 

1)山の辺の道探訪と研修会    2017年5月27日(土)

・山の辺の道および周辺地域の視察

・会員からの話題提供

 

2)大阪大学Coデザインセンター実証実験への参加    2017年7月22日(土)

・地域活性化支援を目指す位置情報サービス活用ゲームのデザインの支援を目指す位置情報サービス活用ゲームのデザインの支援

 

3)伏見稲荷~東山トレイル探訪と研修会    2017年12月2日(土)

・伏見稲荷~東山トレイルおよび周辺地域の視察

・会員からの話題提供

 

(3)その他の活動

総会1回、幹事会等随時(メール審議を含む)
今年度の活動
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